風俗と欲望の日々

男としてのありがたみ

風俗は男にとって、これ以上ないくらいありがたいものなんじゃないかなって思うんですよね。なぜなら、風俗は男の願望がこれでもかと言わんばかりに敷き詰められているじゃないですか。そこが大きな魅力ですよね。自分でも思うんです。風俗があるからこそ、欲求不満とも猛煙の生活を楽しむことが出来ているんだよなって。もしも世の中に風俗がなかったら、自分は常に欲求不満と戦わなければならなかったんじゃないかなって思うんですよね。それくらい風俗は男にとって特別なものと言っても過言ではないと思うんです。それに、風俗はただ単に性欲を発散するだけじゃなくて、男としていろいろなものを発散することが出来るし、それに満たされる部分もあるじゃないですか。女の子の存在は男にとってとっても大きいいものだと思うんですけど、風俗ではそれらを満たすことも出来るじゃないですか。だからこそ、とても大きな存在感があるんじゃないかなって思っているんですよね。

美女ってだけでスイッチが入る

美女を相手にするだけで男なんて勝手に興奮するものじゃないですか。それをこの前、改めて実感させられましたね。なぜならその日相手をしてくれた風俗嬢が物凄く美人だったんです。明らかにこれまでの風俗の中でも一番でしょうね。自分の中でランキングを作るのであれば、決して最近のプレイだから記憶が鮮明だということじゃなく、本当に美人な風俗嬢でした。だからか、勝手に自分のスイッチが入りました(笑)いつもだったらシャワーを浴びてから徐々にスイッチを入れていくものですけど、その日はシャワーを浴びる前の時点で勝手にスイッチが入ってしまいました。これはきっと楽しいだろうなと(笑)それで彼女とのプレイを思う存分味わうことになりましたけど、あれだけの美人でも自分のためにいろいろなことをしてくれるって思ったらこっちの気持ちもまた、いつもとは違いますよね。興奮という点ではこれまで以上のものがあったんじゃないかなと。それくらい衝撃でした。